2019年03月02日

ゴミステーションにたむろする老人

こんにちは。ミケです。

最近、ゴミステーションに住民以外の老人(特に女性)が座り込んでたむろするのを何度か見かけました。

見かけるのは毎回違う人物なので、特定の誰かがというよりは、迷惑なお年寄りの一傾向として注意喚起したいと思います。

マンションやアパートのゴミステーションは、道路に面しており、かつ、3方向が囲われて自動車などにひかれる恐れが少ない場所であると言えます。
そのため、犬の散歩中のおばあさん、普通に歩いていて疲れを感じたであろうおばあさんなどが、缶などを入れるプラスチックのかごや、低めのゴミボックスの上に座り込んで休憩です。
犬を連れている人の場合、小用くらいはさせていそうです。
時間にしたら20分程度かもしれませんが、はっきり言って「不審者」です。

「ちょっと座るくらいいいじゃない」とでも思っているのでしょうね。

しかし、住民以外の無関係の人物が不必要な場所に入り込んで座り込んでいるということは、不法投棄があったり、備品盗難があったりしたときに、真っ先に疑われるのは間違いないです。休憩のふりをして、人の出入りをチェックして空き巣の下見かもしれません。

見たところ同じポイントに毎日というようなことはしていないようなので記録するにとどめます。

もし、心当たりがあるかたは他者の敷地内に正当な理由なく入り込むのは不法侵入となりますので、止めるようにしてほしいものです。

posted by ミケ at 16:33| 近所迷惑