2019年07月02日

道路で遊んだ子供は保身のための嘘をつく/生活保護道路族はしつこい

こんにちは。ミケです。

近所の道路族、おばあさんが夕方になると近居の孫を呼び寄せて道路で激しいボール投げをするのが定番でした。

各所に働きかけることで孫自体の道路遊びはほとんどなくなったのですが、孫がさらに友人を呼び寄せるようになり、その友人が私道で騒ぐことがあります。

田舎出身者の標準なのか、私道の真ん中に自転車を放置し、道路の真ん中に座り込んで大声で騒ぐ。
または、飽きてくると「ボール遊び禁止」と書かれた塀にボールを蹴り当てる遊びを始める。


初見の子供の場合は優しい声で「ここは道路だから遊ぶのは遠慮してね」程度の声掛けで去ってもらいます。しかし、子供たちは保身のための嘘をつき、「何も悪いことをしていないのにに怒られた」などとおばあさんにいいつけています。

その話をうのみにしたおばあさんは、10メートル以上離れても聞こえる声で「バカ」「アホ」など悪口を井戸端会議で語っていました。

「子供なら直接注意してあげるのがいい」というのは間違いですね。
道路で平気で騒ぐような子供はモラルもありません。
優しく注意しても逆恨みなのか自分が怒られるのがいやなのか、平気で嘘をつきます。

通報をされれば該当者探しにやっきになり、悪口の嵐。

やはり、道路族対策は匿名通報に限ります。
今度見つけたら久しぶりに孫の通う小学校へ通報しようと思いました。
また、おばあさんが明らかに私の悪口を表で大声で繰り返すようなら、これは警察相談案件(名誉毀損など)としようと思います。


余談ですが、近所のしつこい道路族(複数)は、生活保護受給者の可能性が高いことがわかりました。そうなると、家賃補助やいろいろな手続きの都合上、普通の賃貸人よりも出ていきにくいのかもしれません(下手するとアパート取り壊しか老人ホームに行くまで)。生活保護に偏見はなかったのですが、このような迷惑行為を受けると考えが変わりそうです。
posted by ミケ at 11:10| 道路族