2017年03月30日

道路族指導は地域の「善意の住民」を守るということ

近所のスケボー少年団、少しずつ場所を移動しながら存続しているようで、夕方に買い物に出ると半径100メートルの範囲でよく見かけます。

前回の某所への相談後、夜間の集団暴走がだいたい無くなったようなので一番ひどい時期は脱しています。

しかし、夕方、人や車がとても多く通る時間帯にもクネクネスピード走行をして危ないので、新学期になって新しい担任が決まってから学校にお手紙しようと思っています。

年度の最後だと、「見なかったふり」して面倒な仕事はにぎりつぶされても困りますし、引き継ぐつもりでうっかり忘れてしまうかも?

フレッシュな気持ちでやるきがありそうな4月になったら、先生方にもお仕事していただこうと思います。

地域の学校が地域の住人からの「見守り」を期待するなら、近隣住人への迷惑はしっかり叱って指導すべきです。

学校の先生方や保護者の方へ
物騒な誘拐や不審者の事件は住宅街でも起きています。
いざというときに「目撃者」「救助者」「通報者」となってくれうる善意の住民の平穏な生活は、しっかり保護しましょう。
近所に迷惑をかけまくって、困ったときだけ助けてもらえると思いますか?
posted by ミケ at 15:39| 道路族